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ひぐらしのなく頃に絆 第四巻・絆(仮称)
【アルケミスト】
Nintendo DS
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
『絆』という最終章 祟、想、螺を介していよいよ絆ですね。私は 祭囃し編も澪尽し編もPLAYしています。原作ファンは祭囃し編を好む方が多いですが、澪尽し編もすばらしいシナリオです。大人たちの活躍が凄まじいのは祭囃し編、部活メンバー(特に主人公)が真の強さを発揮するのが澪尽し編と言ったところでしょうか。私的には最終章が二つソフトに収録されるのは嫌なので、祭囃しと澪尽しをまとめて欲しいのですが、まだ情報不足なのでわかりません。賽殺し編を収録するなら確実に祭囃し編がホントの最終章になるでしょうね。まあ、螺の次回予告をみるとDSキャラの南井さんが入るようですが、楽しみですね。(嘆きの森ROCKにはぐっときました)とにかく、ひぐらしのなく頃に絆も素晴らしい作品です。アルケさんが徐々にdaiさんの曲をいれてるのも好印象ですし。これからのひぐらしのなく頃に に期待をこめて☆5にします。絆という最終章非常に楽しみです!限定盤買おーかな
楽しみでならない フルボイスじゃないや儲かったのを使い回してるなどの理由で批判する人もいますが自分はもっとアルケミストの努力を認めてあげるべきだと思います。どうも絆シリーズはDSソフトの中で最大容量クラスらしいです。当然PS2みたいにまとめるのは無理だしフルボイスなんて不可能。しかも値段は通常版なんて3000ちょい限定版は確かに少し高い気もしますが特典が多いので間違った商法どころか良心的と言えると思います。少しワガママを言うならもう少しCGの使いどころと演出を変えて欲しいぐらいでとても良作と言っていい出来だと第三巻からは感じました。第四巻をどう締めくくるか今から楽しみでなりません。批判をする人がでないくらいのいい作品になるのを期待してます。
どうまとめるの? 私が一番興味があるというか、恐怖を抱いているのは『澪尽し編』と『祭囃し編』をどう使いわけるのか?です。
・シナリオライターの叶さんが認めているとおり、羽入、桜花、沙都子などのキャラの設定そのものが原作と異なる
・第6?7話で仲間を信頼することでリナと鉄平の呪縛を解き、精神的に成長したはずのクラスのお母さん役レナが、何故か再び狂気にかられる澪尽し編。
・第7話の最終場面、祭囃し編につなげるところ、信じていなかったのは誰?の設定
・山狗が忠誠を誓っているのは東京?それとも鷹野?
・6月を乗り切るために、超人的な力を持った大人は必要?それとも主役が超人的な力を持つ?
・未だ理解できない澪尽しの48時間作戦とH173-2作戦。
軽く思いついただけでも、これだけのゲームの根幹部分に関わる相違点があります。
ゲーム作りの姿勢も根本的に異なる2人のシナリオライターの作品。
どのようにして、同じゲームソフトの中で共存できるのか?を危惧しています。
そのまま原作どおりに祭囃し編を入れてくれるのか?
私はそれでもいいと思っています。
どっちがいいかはユーザが決めるのですから。
一番怖いのは『色々と制限があって』と理由をつけて祭囃し編を改悪する可能性。
注目です。
アルケミストさんに期待とのことですが、少なくとも原作の精神性を破壊したPS2版の出来、追加パッチで商売する魂胆、DS版にしても四巻構成にするなど、正直ユーザーの方を向いた会社とは今のところ思えません。
ひぐらし祭を見る限り、ひぐらしが好きな人が集まった会社とも思えない。
散々叩かれたわけですから、その分の成長を期待して☆3個です。
期待!!!!!!!!!!!! 批判する人もいるようですが、その人たちは、この商品の良さをわかっていません。
今までの「祟、想、螺」をプレイすればそのすばらしさは誰にでもわかることです。
とまあ、他者批判からのスタートですが、自分はこの作品を大いに期待しています。
螺で語られた真実、それを踏まえて、最後の喜劇です。
今までコンシューマー化されなかった祭囃し編、祭に収録されたオリジナル澪尽し編。
どちらもとても面白く、最高の作品です。
ひとつ難点を挙げるとすれば、どちらも最後の回答編なので、そこをどううまくするかが問題だと思います。
原作ファンの自分としては、祭囃しをリスペクトですがね・・・。
限定版の特典も毎巻とても豪華ですばらしいものです。
ひぐらしファンの心をグッとつかむものばかりです。
音楽ですが、やはり「そらのむこう」は欲しいですね。
daiさんの名曲。静かながらホロリとくる珠玉の曲です。
以上のことをふまえて、やはり「第四巻・絆」は買いですね。
ごく少数の皆さんも、批判ばかりせずに、ぜひ、一度プレイされてみることをお勧めします。
アニメや漫画とは違う世界を体験してみては?
なにせ、ちょっと前までは、自分も批判派の一人だったんですから。
期待すべきは祭囃し 祭囃し編の移植は今回が初アニメにはなかったメイド☆イン☆ヘブンやトミーの活躍とかが見れるはずです個人的には徹甲弾のシーンのCGが欲しい所です
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極限脱出 9時間9人9の扉(仮称)
【スパイク】
Nintendo DS
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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イリヤの空、UFOの夏I・IIコンプリートパック 特典 「駒都えーじイラストブックII」&「ポストカード3枚」付き
【メディアワークス】
Nintendo DS
発売日: 2007-10-25
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
イリヤの空、UFOの夏 DSソフトなので、何処でも気軽に読む事ができ便利で、内容も面白いので良かったです。キャラクターに魅力と個性がありますし、CGやBGMも綺麗で納得の出来でした。特典も充実しているのでファンの方や初めて作品に触れる方にもオススメですよ♪
充実の内容 元の小説を読んだときから、これはギャルゲーかノベルゲームに向いている話だ、と
思っていたのですが、まさにDSでノベルゲームとして発売されることになりました。
文章は原文そのままの内容で、バックの画面に背景やキャラCGが表示され、DSの下半分にだけ
文章が表示される仕様(つまりDSを縦にして本の様に手に持つ)になっています。また文章は縦読みと横読み切り替えが可能です。
ノベルゲームとしての基本機能である文字消しとオートリード、読み直し等、システム面にストレスはありません。
セミの鳴き声、喧騒音、チャイム、サイレン等のSEやBGMが場面の臨場感を高めます。
ただ、マイム・マイムが編曲調なのは残念でした。
個人的には原曲そのままの方が良かったです。
物語の1,2巻の内容を収めた1と、3,4巻の内容を収めた2のコンプリートパック仕様になっています。
またコンプリートパック特典として、駒都えーじ氏のイラスト入りポストカード10枚が封入されており、購入後の満足感も高いです。
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DS電撃文庫ADV バッカーノ! 特典 原作者:成田良悟氏書き下ろしゲームブック付き
【メディアワークス】
Nintendo DS
発売日: 2008-02-28
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
楽しめると言えば楽しめる。 基本、ノベライズ形式のゲームは飽きてしまうので買わないのですが、バッカーノ!だし成田さんだから!というで購入しました。
内容としては、原作を知っている人にとっては再読という感が否めません。原作は未読だ、という方の方が楽しめるかと思います。
ただ、本ストーリーの他に新キャラクターや原作には見なかったあの人がいたり、また隠しストーリー(?)があるので、原作ファンはこっちで楽しめると思います。
いくつもあるEDは数が多いだけにこれだけ?というのもあります。中には、ええ!?というEDも。私はもう成田さんだから、と納得しています。(笑)
システム面に関しては、ちゃんとした作りになっていると思います。しかし、やはりゲームでノベライズ形式は苦手という方にはあまりオススメは出来ないかも・・・。
ノリにまったくついていけませんでした。 台詞回しがマニアックで、キャラクター設定がコミカル過ぎる印象を受けました。
このノリについていければとても楽しめるのでしょうが、万人受けする内容ではありません。
システム面では読み手のことを考えた作りになっており、登場したキャラクターの人物紹介をいつでも確認できたりとなかなか好感が持てました。
話を知らない方が楽しめるかも 話の題材が題材だけに、CERO15に相応しい描写も多いですがザッピング的なシステムは旨く「鈍行編・特急編」を活かしていると思います。
ただし、やはりネタ的に辛い(痛い)EDも多いですが。
一度読んだルートは、選択肢までか各シーンの終わりまでスキップ出来ます。
ただし、同じ時間・場面に見えても違うルートからだと未読扱いになるようで、スキップ出来ないのが少々ダルいです。故に☆マイナス1。
原作を読んで居るとどうすればいいかの行動が分かってしまっているので、新鮮さが無いのが残念。
ゆえに原作読了済みだと、あっさり「鈍行編・特急編」はクリア出来ると思います。
その後の「おまけ」は音声付きなので、むしろこっちを楽しみにプレイしました。
実はあのキャラは裏でこういう行動を起こしていた……!という描写が見られて結構面白かったです。
おふざけルートもあり、こちらはパロディ満載で思わず吹き出しました。
原作を知らない方が先の読めない緊張感もあって、より楽しめるでしょう。
逆に、原作やアニメで内容を知ってしまっている人にはちょっと物足りないと思います。
いいんじゃないか? アニメにも原作にも登場していないキャラ、
ゲーム初出のキャラが出るだけでも結構プラスなのですが
エンディングがマルチエンディングとのこと!!
発売が待ち遠しいです。
また1931年か('ι _` ) アニメも1931年。漫画も1931年。
そしてよりによってゲームまで1931年が舞台。
もういい加減列車強盗の話は飽きました。
どうせならグラハムやリカルドといった新キャラのたくさん登場する
牢獄編・娑婆編をやってほしかった。
まぁ、まだ発売してもいないので期待は半分。
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GamicsシリーズVol.1 横山光輝三国志(1) 特典 DSカードケース付き
【ASNetworks】
Nintendo DS
発売日: 2006-12-28
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
中途半端な印象が・・・ 原作が好きなので購入しました。皆さん書いてらっしゃるとおり、初めての人が買うというより、ファンのアイテムという印象が残りました。10巻が1本に収まっているのは素晴らしいですし(本当は倍は入るのでしょうが、まあそこは商売的に・・・)、電車で電子ブック感覚で読めるのはやはり嬉しいです。ただ、マンガが他のメディアに比べて決定的に勝っている点である「自分のスピードで物語を展開できる」言い換えれば「自分のペースで物語の起伏を演出・コントロールできる」という部分が、大きく損なわれているのは、致命的に感じました。具体的には、効果音やパンが、本ソフトの制作者の意図により行われているのですが、それらがどうにも自分には的はずれに感じられました。自分としてはサクサク読み飛ばしていくポイントなのに、やけに効果音で演出されたり、パンされたりして鬱陶しい。もちろん、それは電子化のひとつの方向としてアリだと思うのですが、それならばそういった演出を一切廃したモードが欲しかったと思います。DSの解像度、おそらく紙からのスキャンということもあり、拡大してパンする演出がむしろ不可欠で苦労したというのはうかがい知れるのですが、そういったものを感じさせる時点で辛いなと・・・。これが故原作者の監修であるなら、それもまた一興となるのでしょうが・・・。とはいえ、ひとつの解釈としては楽しく読むことができ、今後もぜひ推し進めていって欲しい分野だと、十分に感じられました。
結構いいですよ 原作は読んだことはないのですが、10巻を一本のソフトとしてまとめてあるのは
場所をとらずいいですね。また、手軽に読める点や重要キーワードなどをピックアップ
してくれる点などは○ですね。
多少画面が見にくい所はありますが、許容範囲内です。
昨今三国志に関するゲームソフトなどがあって、登場人物等を知らない自分は、
なじみが薄い気がしてましたが、このソフトによって三国志に興味が沸き他のゲーム
ソフトもチェックしてみようかという意欲が出てきました。
純粋にゲームというよりは、また違った観点で評価してみてください。
とてもいい「ツール」ですよ!!
まあ縁起もんだと思ってw 横山三国志は希望コミックス(母に捨てられたが)全60巻、その後文庫版で復刊した物を全30巻とそろえた自分にとってはまぁ記念に…といった所かな?
それにこんなことでもない限り読み返そうって気にならないんでそうさせてくれた事に☆5つ
携帯コミックのたぐいは初めて読んだので別に画質の荒さとかは気にならなかったなぁ
ただ台詞を拡大する時の基準がはっきりしていないので
読みにくい文字を一生懸命読んだ後で拡大されたり
これくらいの文字なら拡大するだろうと思ってボタンを押すと先のコマに行ってしまったり
読むテンポがくずれてしまうのが難(拡大できる時にはアイコンの表示とかして欲しい)
あとコマによっては下からパンした方が臨場感が出るのになぁと思うことが多々あった
ゲーム部分は本格とは程遠い感じだがちょっとした息抜きにやるには良く出来ていると思います
ま、これはあくまでファンが楽しむべきソフトで一般ウケはしないだろうと思います
う?ん 今まで見た携帯コミックの中で一番、画質が悪い。
原画ではなく、印刷物をスキャンしたせいか、スキャナの性能か、かすれすぎ。
一部、彩色しているので、していない部分の画質の悪さは余計に目立つ。
小さい文字は吹き出しで別に打ち込んであるが、ほとんどの文字はスキャンしたままなので、画質の悪さも手伝って、大きい文字ですら読みにくいのは致命的。
ゲーム部分はおまけとして考えれば、まぁ…こんなものかと、納得できるでき。
用語辞典などは、基本はだいたい押さえていると思う
2巻以降は画質の悪さが少しでも改善されることと願う
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DS電撃文庫 イリヤの空、UFOの夏(通常版) 特典 かけかえ文庫カバー 付き
【メディアワークス】
Nintendo DS
発売日: 2007-01-11
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
シンプルなサウンド・ノベルです 絵とBGM・効果音と共に文字を読むサウンド・ノベルです。ひたすら読むだけなので、人によっては文庫本のほうがいいかもしれませんね。
ただ、効果音・BGMがぴったりはまっているところでは、読んでいるほうもついつい興奮・感動させられてしまいます(笑)。効果音・BGMがウザイ時もありますが、お色気シーン(?)とおちゃらけシーンは、結構いいんじゃないでしょうか。セミはちょっとうるさすぎるけど(苦笑)。
場面が変わる時の改行等では、一部DS版のほうが文庫本よりもわかりやすいような場合もあるように感じます。原作者さん、ごめんなさい。
2巻までしか収録されていないので、物語全体をコンパクトに持ち運べないところは残念。できたら、4巻全部収録して欲しかった。
シューティング・ゲームはとてもシンプルなもの。クイズはひたすら50問答えるやつで、かなり読み込んでいないと全問正解は大変かも。カードゲームはよくわかりません。
文庫かけかえカバーは、ゲームパッケージの絵がプリントされたものです。ちなみに、文庫本のいずれの巻とも微妙にフィットしない折り目はご愛嬌?。
サイド・ストーリーの「それ以外のことについて言えば、」は浅羽理髪店のお向かいに住む大学生と下っ端自衛軍情報部員の交流を描いたもの。ルービック・キューブを久しぶりにやりたいとは思わなかったけど、後半部分の人間に関する考察には説得力があるように感じました。
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DS電撃文庫 いぬかみっ!(通常版) 特典 かけかえ文庫カバー 付き
【メディアワークス】
Nintendo DS
発売日: 2006-12-07
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
意外と面白かった! 最初はDSで文庫読むってどうなんだろうって思ってましたけど、
もの凄く楽しめました!
この作品のアニメなどは観たことがなかったのですが、このソフトには小説版第一話が入っているので全然知らないっていう人も大丈夫だと思います。
それで早速プレイしてみましたが…。
面白い!! の一言です!
何と言ってもアニメ版と同じ声優さんが出演していらっしゃいますし、
演技がやはりうまい!特に死神役の声優さんが素晴らしい!
それに、BGMも流れているので臨場感たっぷりです。
買ってよかったと思いますよ。本当に。
これからは『灼眼のシャナ』などのいろいろな作品を『DS』に文庫化して欲しいです。
もちろん、この『いぬかみっ!』もシリーズ化していただきたい。
ニンテンドーDSで文庫を読むという『新しいジャンル』へ期待したいです。
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[ Video Game ]
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DS電撃文庫 アリソン 特典 電撃文庫カバー付き
【メディアワークス】
Nintendo DS
発売日: 2006-12-07
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
懐かしいですね。 DS初のノベルゲームであるこの作品は、電撃文庫の「アリソン」にグラフィックとサウンドを付けて新しくしたものです。
当時、自分が思い浮かべていた情景と同じだったり違ったりするのですが、アニメ化とはまた違った感じでこういうのもいいなぁと思いました。(アリソンがアニメ化決定ということではありません。)
また、DSのライトが有るので明るい、ページをめくらなくてもいい(オートモード付き)ので快適に読むことができます。あとDSスタンドのようなものがあれば完璧なのですが…。
ちなみに「あとがき」はゲームオリジナルです。
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